| D1 DIVISIONAL SERIES MIDDLE WESTDiv.2012 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2012 Rd.1 YZ Circuit EAST(3.18) Rd.2 OWARA Circuit(5.6) Rd.3 YZ Circuit MAIN(7.29) Rd.4 OWARA Circuit(9.30) Rd.5 YZ Circuit EAST(11.11) |
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| 2011年シュートアウトにおきましてミドルウエストシリーズから参加の鷲見賢さんが見事、優勝に輝き、 今年度(2012年)ミドルウエストシリーズよりシュートアウトに参加される方には D1事務局より補助金が支給されます!! 注)補助金の金額は2011年度一人あたり¥20,000でした。 |
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”D1地方戦ミドルウエストシリーズ”は2012年も全5戦で開催されます!! |
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| D1地方戦とは | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
D1地方戦とはまさに地方で開催される“D1” ドリフトといえば今やモータースポーツの一つの競技として確立されてきました。 ドリフトの競技にもいくつかの大会がありますが、その中でも世界的に見ても有名な大会“D1グランプリ”があります。 そのD1グランプリに出場するには参加資格が必要であったり、各メーカーがサポートをしている車が参加したりと プロの領域の大会であり一般的に趣味としてドリフトを楽しんでいる方には簡単には出場できません。 そこで普段サーキットでドリフトを楽しんでいる方が“腕試し”にと気軽に参加出来る“D1”がこの「D1地方戦」です。 参加資格の有無を気にする事も無く、全国を転戦すること無くD1グランプリ同様にシリーズ戦を楽しめる大会となっています。 大会ルールはD1グランプリのルールに沿った方式でドリフトの醍醐味である追走方式を採用しています。 大会で結果が残れば各地区の地方戦の代表が参加する「全国大会」に出場できます。まさに腕試しにはもってこいの大会となっています。 また、他の特典としてシリーズポイント20ポイント以上獲得された方には「D1ストリートリーガル出場資格」が取得できます。 ”今年度2012年ミドルウエストシリーズでは新たな試みとしてギャラリー審査員制度を導入いたします!!” チャレンジクラスで行っておりましたスポンサー賞を地方戦クラスでも行います。 内容は、当日お越しいただいたギャラリーの方の中から数名がギャラリー審査員となり地方戦クラスの選手をご自身の基準で選考していただくシステムです。 審査基準は「ギャラリー審査員」に選ばれた方の基準で「車がかっこいいから!」、「迫力のある走りだったから!」など、どんな理由でも結構です。 ギャラリー審査員を勤めていただいた方にはミドルウエストシリーズ独自の記念品やYZサーキットより”フリー走行優待券”などをプレゼンと致します!! |
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| 2012年開催概要 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
〔シリーズ全5戦 開催予定日〕 第1戦 3月18日 日曜日 YZサーキット 東コース(リザルト) 第2戦 5月6日 日曜日 おわらサーキット(リザルト) 第3戦 7月29日 日曜日 YZサーキット 本コース(リザルト) 第4戦 9月30日 日曜日 おわらサーキット(リザルト) 第5戦 11月11日 日曜日 YZサーキット 東コース(リザルト) 〔クラス設定・募集台数〕 地方戦クラス・・・60台(最終戦のみ50台を予定) チャレンジクラス・・・20台 〔参加費〕 地方戦クラス・・・\14,000(保険料\1,000含む) チャレンジクラス・・・\13,000(保険料\1,000含む) 2010年より、地方戦クラスに参加される全ての方にライセンスの取得が義務付けとなりました。 SL-A、SL-Bライセンスを所持している方(権利の有無ではなく、実際ライセンスを交付されいる方)以外は D1-Eライセンスが必要となります。D1-Eライセンスを所持されてない方はD1コーポレーション側へ申請と入金お願します。 ※2011年よりEライセンス申請はD1コーポレーション側への申込お願いします。 ※ライセンス代はD1コーポレーション指定口座にご入金おねがいします。 ※Eライセンス発行→後日D1コーポレーションより郵送します ※初回講習→大会当日に行います Eライセンス更新・新規取得について Eライセンス申請用紙 D1ライセンス制度 -----------------------------------地方戦クラス大会内容----------------------------------- 〔参加規程〕 D1GP参加権利取得者は参加不可. 〔走行内容予定〕 フリー走行(練習走行)10〜15分×2本 ↓ 単走審査(単走3周本番) ↓ 単走審査(単走3周本番) ↓ 追走審査 〔賞典〕 各開催で協賛各社より豪華賞品を贈呈。又、年間シリーズポイント獲得上位15位まで賞金総額30万と豪華賞品を贈呈いたします。 〔シリーズポイント〕 1戦あたり順位ポイント 1位 25Pt 5位 13Pt 9位 8Pt 13位 4Pt 2位 21Pt 6位 12Pt 10位 7Pt 14位 3Pt 3位 18Pt 7位 11Pt 11位 6Pt 15位 2Pt 4位 16Pt 8位 10Pt 12位 5Pt 16位 1Pt 〔全国大会出場について〕 ・ 2012年度D1SLポイント取得者は参加不可。 ・シリーズポイントで上位10台がシュートアウトに参加できる。 ・全国大会出場権利取得者が参加を辞退した場合は上記同様シリーズ順位の上位の方から権利を取得できる。 ・全国大会開催日程についてはD1事務局発表となります。 ※全国大会の参加を辞退する場合はD1地方戦ミドルウエストシリーズ運営事務局まで連絡が必要となります。 〔D1SL権利獲得規定ポイント〕 年間獲得ポイント20ポイント以上でD1SL参加権利取得。 他シリーズのポイントとの合算でも20ポイントでD1SL参加権利取得できる。 --------------------------チャレンジクラス(ビギナークラス)大会内容---------------------------------- 初年度、ビギナークラスとして行われていたクラスの名称を今年より「チャレンジクラス」と改め開催いたします! 内容もルーレット審査、準決勝単走審査、決勝単走審査とガチガチに大会志向でしたが、 今年は全てのフリー走行を審査員・協賛各社で審査し、目立った選手をピックアップして単走審査を行います。 ですので単走審査の順位も着きますし、走行会の乗りで参加してスポンサー賞をゲットしちゃうこともできます。 みんドリ上級参加経験、ドリコン全国大会出場経験、D1地方戦にてポイント獲得経験の有る方については参加不可とします。 目安としてみんドリ初級・中級に参加いただいている方や、ドリコンに出るにはまだまだと思っている方が対照となります。 〔チャレンジクラス参加規程〕 ・ドリフトコンテストにて全国大会出場経験の無い方。 ・D1地方戦にてシリーズポイント獲得経験の有る方については参加不可。 ・目安としてみんなのドリフトコンテスト初級クラス、中級クラス 〔走行内容〕 フリー走行(練習走行)15分×4本を予定 ※当日の参加台数に応じて走行本数を変更する場合があります。 単走審査(単走3周本番) ※審査員は当日来場頂いた協賛各社の皆さまも審査員として参加いただきます。 〔賞典〕 ・1位〜3位入賞者にはフリー走行優待券贈呈などの特典があります。 ・順位に関係なく審査員特別賞又はスポンサー賞を用意しております。 〔特典〕 ・当日の審査員による“ドリフトコンテスト攻略”をテーマに講習。 -------------------------------------------審査内容---------------------------------------------- 〔審査コーナー〕 YZサーキット東コース(審査コーナーコース図) 地方戦クラス・・・・・ルーレット・単走審査は左回りアウトコース1コーナーから手前進入から4コーナー立ち上がりまで。 追走審査はアウトコース1コーナーから手前進入から6コーナー立ち上がりまで。 チャレンジクラス・・・・・左回りインコース1コーナーから手前進入から4コーナー立ち上がりまで。 YZサーキット本コース(審査コーナーコース図) 地方戦クラス・・・・・ルーレット・単走審査については右回りロングコース1コーナーから手前進入から2コーナー立ち上がりまで。 追走審査はロングコース1コーナーから手前進入から1ヘアピン立ち上がりまで。 チャレンジクラス・・・・・ショートコース1コーナーから手前進入から2コーナー立ち上がりまで。 〔審査内容〕 ルーレット審査(台数により、単走審査への変更の可能性有) 各グループ10台前後で10分程度走行、全体から規定台数が勝ち抜け。 ※スケジュールによって定められた走行グループで走行できない場合は基本的に棄権とみなします。 練習走行(フリー走行)にて車両のトラブル等で決められたグループを走行出来ない場合、 大会審査開始までに申請があれば主催者、審査員の判断で走行グループの変更ができる場合があります。 単走審査 審査はゼッケン順に間隔を空けて2台ずつ出走、各車両3周連続して走行します。 練習走行無し、3本本番となり、3本のうち、より高得点を採用し、審査員が複数場合は合計得点を単走審査の結果といたします。 同点の場合、セカンドベストで順位を決定します。 ※ゼッケン順で審査を行っていきます。ゼッケン順で走行出来ない場合、棄権とさせていただきます。 又、コースインした時点で単走審査開始となりますので審査中にマシントラブルなどでピットインした場合、 規定走行本数に達していない場合でも審査終了となります。 尚、単走審査において黄旗・赤旗で審査できなかった周回は規定周回数にカウントされません。再度規定本数を審査いたします。 追走審査 練習走行→本番→入れ替え本番 の手順で進みます。 サドンデスとなった場合は練習走行無しの 本番→入れ替え本番となります。 審査中に車両トラブルがあった場合作業時間は5分ルールを使用します。 〔5分ルール規定〕 トラブル発生で走行出来ないことをスターターに告げていただき、移動できる車両についてはピット内で 作業を行います。 5分の計測についてはピットインからコースインまでの時間と致します。 尚、ピットへ移動が出来ない車両の場合はコース内スタート位置にて作業をしていただきます。 その場合の5分計測は作業開始からスタートまでと致します。 〔追走審査注意点〕 ・追走中、相手車両に接触してしまった場合、審査員が悪質と判断した場合は失格となります。 尚、接触された方が勝ち上がりとなりますが、車が動かなくなった場合、次の対戦 相手が不戦勝となり次のトーナメントへ進みます。 〔追走順位の決定〕 追走審査の内容に応じて順位を決定。 ・競技車両について 本イベントにおいてフリー走行中の車両の変更は可能ですが、大会開始後の車両変更は不可とさせていただきます。 車両の変更がある場合は予選走行開始までに申告してください。 車両及びドライバーに異常を確認した場合、安全上走行を中止していただく場合があります。 ・競技全般 上記大会内容に記載が以外の場合は審査員・主催者で協議し判断します。 |
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| 申し込み | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
申し込み期間 大会開催日45日前より募集開始、5日前に募集締切 申し込みの流れ 申し込み用紙に必要事項記入(申し込み用紙は各サーキットから取得。または下記リンクからダウンロード) ↓ 申し込み用紙と参加費を直接サーキットに持参するか、現金書留にて送付 ※現金書留の場合はエントリー用紙を同封してください (申し込み用紙と参加費が揃った時点でエントリー完了となります) ↓ 各サーキットから受理書発送 ↓ 完了 |
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